2007年11月 6日 (火)

高校デビュー 9巻

高校デビュー 9 (9) (マーガレットコミックス)

買ったきっかけ:
続巻なので

感想:
ヨウが、、、あんなにカッコイイのに応援団長です!!
長ランでバックに花背負ってます。
、、、でもヨウがそんなことをしてるうちに、、、まさか朝丘さんが晴菜にちょっかい出すとはねえ。
晴菜はまだまだ気づいていませんが、、、。
でも朝丘さんって本気かからかってみたいだけなのかよくわからない。
いつもニコニコ笑ってる人って本心がわからなくてちょっとコワいよね。
朝丘さんが晴菜に本気になるとは思わないんだけどね〜。
次巻が楽しみ。

おすすめポイント:
朝丘さんのとらえどころのなさ

高校デビュー 9 (9) (マーガレットコミックス)

著者:河原 和音

高校デビュー 9 (9) (マーガレットコミックス)

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ツバサ 20巻

ツバサ 20―RESERVoir CHRoNiCLE (20) (少年マガジンコミックス)

買ったきっかけ:
続巻なので

感想:
ま〜さ〜か〜〜。
ファイが双子だったなんて〜〜。
しかも不幸にしてたら皆が幸せ、、、とか言ってる割に国は滅びてるし全員不幸!!
ってゆーか、それぞれ死体捨て場とか塔の檻の中とかにいたのに、国民全員死んじゃったのに何食べて生きてたんだ、、、。
侑子さんが「四月一日も消えていない」と言ったセリフも気になるんですけど!!
次巻も楽しみ。

おすすめポイント:
ファイはファイじゃなかったよ!!

ツバサ 20―RESERVoir CHRoNiCLE (20) (少年マガジンコミックス)

著者:CLAMP

ツバサ 20―RESERVoir CHRoNiCLE (20) (少年マガジンコミックス)

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こころ 3巻

こころ 3 (3) (デザートコミックス)

買ったきっかけ:
続巻なので

感想:
よりによって本屋での万引きの話だよ〜。
どこの店でもそうだと思うけど、うちの店でもやっぱりありました。
入店時から「おかしいな」って人はホントいるんだよね。
5〜6人で入店なのに、なぜか一人だけペラッペラの大きなカバン提げてるとか。
棚からシリーズものの本を大量に降ろしてる途中のお客様を見つけたので重そうだから「カウンターまでお持ちしましょうか?」と声をかけようとすると、そのままカバンを残して帰ってしまったりとか。(もちろん中身はサイフも入ってない)
いろいろあるよね〜。

この主人公は以前自分も万引きグループに入ってたうしろめたさもあり、警察でバラされると困るので、以前のグループのメンバーの万引きを止められないんだよね〜。
止めてくれ。
ますます町から本屋が減っちゃうんだよ。
次巻に期待。

おすすめポイント:
これを読んで手口をマネをする人がいないだろうかとハラハラするところ。

こころ 3 (3) (デザートコミックス)

著者:ももち 麗子

こころ 3 (3) (デザートコミックス)

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21世紀少年 下巻

21世紀少年 下 (2) (ビッグコミックス)

買ったきっかけ:
もしかして最終巻?

感想:
ま〜さ〜か〜〜。
コレ、最終巻なんだ。
最後のページに「8年間のご愛読ありがとうございました。20世紀少年〜21世紀少年 おしまい」って書いてる〜〜。
巨大ロボットの最後は笑えた。(^-^)
そんな終わり方でオッケーなの??ってとこが。(笑)
すんごく引っ張って、地球爆発のスイッチが〜〜とか、巨大ロボットを止めるにはどうしたら〜〜〜って言ってたのに、なんだそりゃ。(笑)
そのショボさが20世紀ぽくってイイね。
「ともだち」の正体は結局名前聞いても誰だそりゃ?でした。(笑)

おすすめポイント:
ケンヂとユキジは両思い??
だからふたりとも独身だったの??ってとこ。(^-^)

21世紀少年 下 (2) (ビッグコミックス)

著者:浦沢 直樹

21世紀少年 下 (2) (ビッグコミックス)

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2007年10月16日 (火)

黒執事 2巻

黒執事 2 (2) (Gファンタジーコミックス)

買ったきっかけ:
続巻なので

感想:
い〜ですね。
ドラマCD化って書いてたけど、一気にアニメ化もあるんじゃないの?って感じです。

セバスチャンの他はまるきり役に立たないファントムハイヴ家の使用人たちがい〜味出してます。
おだやかなセバスチャンに殺意を覚えさせるほど、、、。(笑)
お金持ちの家なのにね。

今回のセバスチャンの作ったお菓子はすんばらしかった!でも頭がなかったけど。(笑)

おすすめポイント:
ご主人様のドレス姿☆

黒執事 2 (2) (Gファンタジーコミックス)

著者:枢 やな

黒執事 2 (2) (Gファンタジーコミックス)

@オカメ飼いでした。

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頭文字D 36巻

頭文字D 36 (36) (ヤングマガジンコミックス)

買ったきっかけ:
続巻なので

感想:
拓海の親父がいい味出してます。
拓海に「飲みすぎにきをつけるように」と注意されると、、、「へへーだ」と思いながら、ちょっとうれしい親父、、、いいね。

そして今回のバトルは親父が影の主役??
親父同士になにか因縁がありそうです。
互いに息子自慢を始めたりしてます。
拓海の親父なんか、自分の息子を「峠の職人」とまで言ってます。
親バカ全開、、、?(^-^)

おすすめポイント:
36巻にして初めて(?)のラブラブ拓海。
「とろけてしまいそうだ」とか言ってます。(笑)

頭文字D 36 (36) (ヤングマガジンコミックス)

著者:しげの 秀一

頭文字D 36 (36) (ヤングマガジンコミックス)

@オカメ飼いでした。

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鋼の錬金術師 17巻

鋼の錬金術師 17 (ガンガンコミックス (0744))

買ったきっかけ:
続巻なので

感想:
新たなホムンクルス出現。
グラトニーっぽいなにかがある。(笑)
なんかでかくて、頭使うキャラじゃないって感じが。

エドとアルの親父が自分の胸に指をつっこんで血(賢者の石??)を出したとこがめっちゃ気になります。

なんだあれ?
新しいホムンクルス作る力、持ってるんじゃないの〜〜??
化け物ってゆーより神、、、?

おすすめポイント:
エドとアルの小さいころのお話がいいです。
お母さんもまだ元気で、あの親父もいます。
見た目はふつうの親子のように見えますが、、、。
親父だけホムンクルスってコトはナイんじゃないの??
エドとアルもちょっと受け継いじゃってるんじゃないの??

鋼の錬金術師 17 (ガンガンコミックス (0744))

著者:荒川 弘

鋼の錬金術師 17 (ガンガンコミックス (0744))

@オカメ飼いでした。

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ライフ 16巻

ライフ 16 (16) (講談社コミックスフレンド B)

買ったきっかけ:
続巻なので

感想:
愛海がハブにされてます。
集団の力の怖さを思い知らされます。
もうイジメがお祭り騒ぎのようです。
後ろの連中は楽しんでるとしか思えない。
まあ後ろの連中には標的が換わっただけで、結局イジメは続くってことだよね。

おすすめポイント:
いじめっこ愛海が立場逆転したところ

ライフ 16 (16) (講談社コミックスフレンド B)

著者:すえのぶ けいこ

ライフ 16 (16) (講談社コミックスフレンド B)

なんか、しばらく来ない間にずいぶん変わったね、ココログ。

コメントの 「買ったきっかけ」 とかいらね~んじゃね~の?とちょっと思った。(^-^)

書きたいように書かせてくれよ!って感じだよね。

@オカメ飼いでした。

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2007年8月 3日 (金)

もやしもん 5巻

もやしもん 5 おまけ付き―TALES OF AGRICULTURE (5) (プレミアムKC) Book もやしもん 5 おまけ付き―TALES OF AGRICULTURE (5) (プレミアムKC)

著者:石川 雅之
販売元:講談社
Amazon.co.jpで詳細を確認する

個人ブログになったので、アフェリを貼ってみました♪

本屋さんで働いてたときに最後に1~5巻まで大人買いしたのがこれ。

私の他にも、同僚と友達が大人買いしました。

これが10数巻だとさすがに買うのに躊躇するけど、5冊くらいだと買いやすいよね~。

人物の絵とかはあんまり好きじゃないんだけど(でも美里と川浜のコンビは好き)、菌がたくさん出てきてかわいいです。

農大の話なんだけど、どっちかというと菌によって作られる酒造りの話?(笑)

日本酒の話がやたら多いような、、、。

あと、チーズと腐った魚の缶詰の話。(^-^)

そして、きのう元同僚と会ったので、酒屋に行ってきました。

この 「もやしもん」 に出てた、貴重なお酒 「龍神丸」 を売ってる酒屋をネットで調べたら近所だったと言うので、、、。

残念ながら見当たりませんでした。

数も出回ってないだろうしね。

この作者の絵が描かれた 「かもすぞ」 も同じ酒蔵さんがつくってるらしいので飲んでみたいですね。

今年、うちでは自家製梅ジュースを造ったんだけど、、、。

酒を入れなくて砂糖だけで造ったはずが、なぜか酒の味がするんですよ。

どこからかやってきた菌にかもされたっぽいです。

自家製 「かもされた」 なら家にあるんだけどなあ。(^-^)

@オカメ飼いでした。

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2007年7月15日 (日)

王家の紋章

Photo_400 細川智栄子 著。 秋田書店。 410円税込。

約1年ぶりの新刊です~~。

あいかわらずお話の進むスピードが遅い 「王家」。

前号で商人の奴隷となってしまったキャロルが、病気をおしてなんとか自力で脱出したとこで今回はおしまい。

文章で書いたら、たったこれだけだけど、細川先生の美麗な絵に見とれる時間がかなりかかります。(^-^)

それに、その奴隷として捕らえられてる間もアッシリアのアルゴン王や、バビロニアのラガシュ王、キャロルにとってありがたくない王たちが、こぞってキャロル争奪戦を繰り広げます。

メンフィスも大軍を率いてきてるんですが、、、なかなか会えなくてハラハラするのがまたいいんですね。(^-^)

そして、こんな古代で重い病気にかかってしまったキャロル。

心労などもあるんだろうけど、古代の薬湯くらいで病気は治るのか??って感じです。

いったん現代にもどって、現代医療で治してもらった方がよさそうだよね~。

古代だと、ちょっとした病気ですぐ人が亡くなっちゃいそうだし、伝染病などにもかかったりする危険もあるよね。

男前のライアン兄さんもきっと心配してますよ。

一度現代に~~。

でも、メンフィス王も捨てがたい。(^-^)

きっとメンフィスの生まれ変わりがライアン兄さんなのかしら、そうかしら。

前世は夫婦で、現代は兄妹で生まれてきたっていうのも考えられるね。

お話の伏線が多いのも、魅力だよね。

どんな風にもお話を広げられる、、、。

細川先生は天才ですね。

@オカメ飼いでした。

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